投資日記

【一部抜粋】監視銘柄リスト

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最近、株関連のツイートは控えめですが、日々の相場の動向は監視しています。

 

コロナ問題で世間が俄かに騒がしくなってから、瞬発力の高いトレードが要求されていましたが、最近は比較的取り組みやすい相場であったように思います。

 

今回は、備忘録的に監視対象の銘柄リストを一部列挙します。選定基準は以下の通り。

  • 話題性のある銘柄
  • 過去取り組んだ銘柄
  • ボラティリティへの期待値が高い銘柄
  • リスクヘッジの意味合いを込めた銘柄
  • 仕手性の高い銘柄
  • 業績が安定している銘柄

など、かなり無作為に選定したので一貫性はありませんが、玉石混淆の銘柄を入れておくことで値動きの勉強にはなります。

 

実際、ある指数に連動したり、地合いと運命共同体的な値動きをしたり、野中の一本杉的に孤高の存在ぶりを発揮したり、と多彩な顔触れです。

 

ホットなテーマの銘柄については、別記事にて紹介します。

 

とりあえず、具体的な銘柄を以下に列記しましょう。

  • デジタルアーツ(2326)
  • ネットワン(7518)
  • エニグモ(3665)
  • ビジョン(9416)
  • サン電子(6736)
  • アンジェス(4563)
  • 宮越HD(6620)
  • KLab(3656)
  • コロプラ(3668)
  • ジェイック(7073)
  • enish(3667)
  • セルソース(4880)
  • ワークマン(7564)
  • 三桜工業(6584)
  • ウィルグループ(6089)
  • ファルテック(7215)
  • タツミ(7268)
  • 中村超硬(6166)
  • ウチダエスコ(4699)
  • 日本興業(5279)
  • マクドナルド(2702)
  • ラサ工業(4022)
  • サンバイオ(4592)
  • オンコリスバイオ(4588)
  • DELTA-P(4598)
  • ダブルインバース(1360)
  • 長野計器(7715)
  • 恵和(4251)
  • トヨタ自動車(7203)
  • オルトプラス(3672)
  • プレミアグループ(7199)
  • 霞が関キャピタル(3498)
  • エムケイシステム(3910)

ざっとこんな感じでしょうか。実際にトレードするかはともかく、上記の銘柄の半分以上はここ数年に渡り、継続的に監視しています。

 

今のトレード戦略はチャートを基準に、大きく下げたところで買い、上げたところで一部売る、という非常にシンプルなルールに基づいています。

 

相場の研究に十分な時間を割けない間は、こうしたシンプルな戦略で十分ではないかと思います。

 

大事なのは、トータルで勝つことであり、部分的にでも利益を得たらサッと引く戦略の方が不測の事態に対応できるからです。

 

当面は、資金管理に留意した保守的なトレードに徹する予定です。今回は以上です。

 

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Mr.Kabusky

Mr.Kabusky

個人投資家。株式投資。テクニカル分析をメインに、短期スイングでトレード。 原稿執筆ライター。元塾講師(5年)。慶應SFC中退→立教卒。

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