コラム

【質問箱回答】オ○ラか否か、判断するのが難しい局面に直面した際、どう対処すべきか?

2022年2月13日

回答

自己ブランディングの都合上、質問前段に対する回答は差し控えさせて頂きますが、質問者様の体験談はよく理解できます。「空砲」と「実弾」の峻別。判断を見誤ると事後処理を含めて多大なる精神的苦痛を伴うので、非常にセンシティブな問題ですよね。

 

ただ、僕レベルの玄人になると「空砲」と「実弾」を瞬時に判断し、臨機応変に対応できるようになります。もっとも、この判断力は長年の努力の賜物であり、一朝一夕には身に付きません。

 

 

なので、一般的には「空砲」か「実弾」か判断に迷いが生じた場合、発射直前にトイレに駆け込むのが最も適切な対処法でしょう。仮に「空砲」を「実弾」と見誤っても最悪の事態を回避できたので良し、「空砲」が「空砲」であれば取り越し苦労で一件落着。誰も不幸にはなりません。

 

では、トイレで九死に一生を得るまでにタイムラグがある場合にはどうすれば良いのでしょうか?必要なとき、必要な場所にいつもトイレがあるとは限りません。こういった場合にこそ、トイレに頼らない解決法を実践したいですよね。

 

 

僕の回答は単純明快。結論から言うと、

 

「普段からケツ筋を鍛えておけ」

 

です。

 

「ケツ筋」とは尻の筋肉(特に、括約筋)のことですが、尻の筋肉を鍛えておけば仮に判断を見誤っても最悪の事態は防げます。

 

「ケツ筋」を鍛えると、たとえ「実弾」が銃口から放たれても臀部という「肉の壁」で二次被害を最小限に抑えることができます。こうした「二重構造」を構築することが最も簡便な方法なのではないかと思います。実際、「ケツ筋」を鍛えると、銃口周りの筋肉の弛緩と収縮が容易になります。

 

「ケツ筋」の鍛え方はスクワットが一番手軽でしょう。余談ですが、あらゆるリスクを想定して普段から大人のオムツを着用するという荒業もありますが、これは最後の切り札として取っておいた方が良さそうです。

 

 

 

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Mr.Kabusky

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